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「9坪ハウス」
コンペ2005
審査結果報告 |
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昨年の応募総数が100点弱だったのに対して、
今年は一般部門、プロ部門合計で1370通という10倍以上もの
応募作品が集まりました。
ご応募いただいた皆様には、この場を借りて厚くお礼申し上げます。
そして8月某日、TITLE編集部の会議室に
7名の審査員が一同に会して、審査会が行われました。
1000点を超える作品の審査というのは、
審査員の方々にとってもめったにないことだったようで、
丸一日を費やして一つ一つの作品を審査していきました。
いったいどんな作品が最優秀賞をゲットしたのでしょうか? |
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プロ部門 審査結果発表>>>
プロ部門 1次、2次審査>>>
一般部門審査>>>
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| −プロ部門 審査結果発表− |
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最終審査に残った13点が並べられ、
再度審査員の方々が作品を一つ一つ吟味していきます。
1300点の中から選ばれた作品だけあって甲乙つけ難く、
賞を決めていくのも難しいものでしたが、
最終的に以下の最優秀賞1点、優秀賞1点、佳作4点、
さらに審査員賞7点を選ばせていただきました。 |
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○ 「9坪ハウス」コンペ2005 プロ部門結果発表
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| 最終審査に残った13点が床に並べられました。 |
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審査員の方々がそれぞれ付箋で投票。 |
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| 作品を囲んでじっくり見入る審査員の方々。 |
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最優秀賞の選考には審査員の間で熱い議論が交わされました。 |
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| 今回のコンペの審査をしていただいた審査員の方々。前列右から濱口さん、小泉さん、相澤さん。後列右から五十嵐さん、松野さん、萩原さん、岡崎。 |
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| −プロ部門審査 1次、2次審査− |
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プロ部門の応募総数は、なんと全部で約1300点!
1次審査では多数の作品の中から
50点が選ばれ2次審査へ。
通過した全作品が床に並べられ、
7名の審査員が作品を一つ一つチェックしていきました。
プロ部門ということだけあって、
審査する側も作品に見入る事が多く、
その場で審査員同士が議論するシーンも。
結果的に、2次審査では50点から13点が選ばれました。 |
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| 審査員の方々は、床に座って全応募作品を念入りにチェック。 |
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1次審査を通過した作品が床に並べられました。 |
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| 力のこもった作品が並びました。 |
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真剣に見入る審査員の方々。ちょっと不思議な光景・・・。 |
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| 作品を前に議論が始まる場面も。 |
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2次審査風景。いよいよ13点に絞られました。 |
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| −一般部門審査− |
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一般部門の応募総数は全部で約70点。
床一面に作品を並べ、審査員が見て回るという形式で審査を行いました。
一般部門ということだけあって、下は小学生から上は70代の方まで、
幅広い年齢層の方からご応募をいただきました。
審査は約70点から1次審査で15点が通過し、
最終的に以下の最優秀賞1点、優秀賞1点、佳作4点を選ばせていただきました。 |
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○ 「9坪ハウス」コンペ2005 一般部門結果発表
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| 約70点の作品が一斉に並べられました。 |
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審査中。各審査員が歩いて回りました。 |
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| 気に入った作品には付箋を貼っていきます。 |
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1次審査を通過した15作品を前に、再度審査員の投票と協議によって各賞が決定しました。 |
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尚、受賞作品は現在開催中の「9坪ハウス展−こどもと暮らす9坪ハウス」にて
公開中です。この機会にぜひお越し下さい。
また、審査会の模様、受賞作品はTITLE 9月26日発売号(2005年11月号)にも
詳しく紹介されています。そちらもぜひご一読下さい。
TITLE公式サイトはこちら>> |
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